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京都を散歩するならさんぽす

高級万年筆を使いこなせ

消耗品ではない、一生ものの筆記具。

万年筆、持ってますか?
昔は万年筆、ライター、時計の三品が「大人の男の三種の神器」なんて言われたものですが、現在は万年筆を使っている人をほとんど見なくなりましたよね。
そもそもワープロやパソコンの普及で、現代のビジネスマンはメモ書き以外で手書きの文字を書くことはほとんどなくなりました。たまに年賀状や手紙を受け取ると「えっ、この人こんな文字を書く人だったの?」と驚かされることもしばしばです。手書きの文字は、その人自身の人となりを示すものですし、契約書などの大事な書類、ビジネスレターの最後には手書きのサインが必要なものです。そんな時、あなたはどんな筆記具を使って文字を書いていますか?

作家の池波正太郎さんはその著作の中で「万年筆だけは、いくら高級なものを持っていてもいい。(中略)本当の万年筆として立派な機能を持った万年筆はやっぱり高い訳だから、そういうものを 持っていることは若い人でもかえって立派に見える」と語っています。
一方で、女性から見ると、万年筆は単なる筆記具というだけでなく、「できる男性にだけに許された装飾品」という感覚があります。仕事のできる素敵な男性が、スーツの胸ポケットからセンスの良い、使い込まれた万年筆を取り出す姿は、かなり女心をくすぐるものがありますし、愛用の筆記具を持っているといこと自体に、その男性の拘りや個性を感じさせるのです。
いい万年筆は男性のステイタスシンボルであるとともに、その人の人生をより魅力的に輝かせるアイテムでもあるのです。
一生ものの万年筆として、こんな一本はいかがですか?

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ビスコンティ(Visconti)ホームページ

世界限定39本の完全受注生産
ビスコンティ「リップル」

ビスコンティ リップル ホワイトゴールドボディ 万年筆
【仕様】
ホワイトゴールドボディ 18金ペン先 吸入式
ダブルタンクパワーフィラーシステム
価格:7,140,000円
"http://item.rakuten.co.jp/hougado/visconti-003/"
"http://upup-life.com/store/pen/file/001529.shtml"

ビスコンティ(VISCONTI)は1988年、1920〜1950年代の万年筆黄金時代の再現を目指す二人の万年筆収集家ダンテ・デル・ベッキオとルイージ・ポリにより設立されました。昔ながらの完全ハンドメイドの手法で、古き良きデザイン・素材を復活させるとともに、カートリッジインク6本分の大容量を、簡単に吸入できるパワーフィラーという新しい方式を開発して、世界的に高い評価を受けているイタリアの高級筆記具メーカーです。ちなみにNATOの調印ペンなども出しています。
この「リップル」と名づけられた万年筆は、その名の通り池に投げ入れた小石が作る「さざ波」をボディのデザインモチーフに使った限定品です。
「広がってはあっという間に消えていくさざ波、日々の生活の中での些細な出来事もそれと似たようにすぐに記憶から消え去ってしまうちっぽけなモノなのかもしれない。そうした些細な人生の「さざ波」を、このリップルペンで書きとめて欲しい」というビスコンティならではのメッセージがこめられた、究極の逸品です。
万年筆は長年使い込むことで、独特の味が出てきます。
自分だけの文字で書く、あなたの人生の「さざ波」は、一体どんな形をしているのでしょうか。
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