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目指せ! トリトン大賞! 作品への愛情が受賞の秘訣!? |
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アイデアを駆使し、完成させた暁には、誰かに見てもらいたくなるはず。日曜大工にハマるほど、評価がほしくなるものだ。
トリトンでは、「トリトン大賞」という大会も開催されている。バリアフリー部門、子供のための作品部門、家具&インテリア部門、エクステリア&アウトドア部門、工房&ワークショップ部門、初心者部門の7部門。この中から大賞が選ばれるのだ。
大賞受賞者には10万円相当のトリトン社製品がもらえるので、初心者からベテランまで、日本中のトリトンユーザーが腕を競う。初心者部門もあるので、挑戦してみては?
応募者の作品はホームページで閲覧可能だ。個性あふれるものばかりで、作品づくりの参考にもなるだろう。これを見ると、「トリトンワークセンター2000」の無限の可能性を感じることができる。
これらの作品は、家族や友達のために作られたものが多いそうだ。大切な人に使ってほしいという思いが、使いやすい作品を作り上げている。誰かに贈る気持ちで作ることが、いい作品を生み出すコツなのかもしれない。
上の4枚の写真は、第6回トリトン大賞の清水忠興さんの作品『バラのガゼボ』。さすが、トリトン大賞です。「トリトンワークセンター2000」の実力を存分に発揮しています。
下の写真は、「トリトンワークセンター2000」で作ったバーの写真。横浜・関内に運営中のバー「MOJO」です。第7回のトリトン大賞には参加するそうです。 |
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