日刊 勝ち組スポーツ・勝ちスポ!
上野デートスポット

この夏「ヘッドスカーフ」が流行中!

セレブから火がついた
「ヘッドスカーフ」

 この夏「ヘッドスカーフ」がオシャレな女の子の間で流行中です。
 ヘッドスカーフは、その名の通り、頭に巻きつけるスカーフの事。定番の正方形や長方形のスカーフをアレンジして巻く方法もアリですが、今年は、頭に巻きやすい長方形のヘッドスカーフや、スカーフ風のカチューシャやヘアバンドが多く登場して人気を集めています。

 人気の発端は、海外セレブ。去年あたりから、海外セレブの間では、帽子よりもヘアアクセサリーの人気が高まって、カチューシャやヘッドバンドがトレンドになっていました。

 その流れで、頭にスカーフを巻きつけるスタイルが増えてきたとか。そして、この夏は日本にも上陸して人気を集めているということです。

 色鮮やかで品のあるスカーフがベースになっているだけあって、セレブスタイルにもピッタリ。
 何気ないデニムスタイルも華やかに演出してくれますし、柔らかな素材感はサマーワンピース等にもマッチして夏のスタイルにも似合います。

 しかも、頭部を小さく見せる効果もあるとあって、オシャレさん達のココロをグッと掴んでいるんです。

ヘッドスカーフ
上野デートスポット

『ハゲを隠すな』劣等感に逆転勝利!!
温泉ロマンで心もほかほか
運命の出会いを求めて〜パーソナルチェア〜
ネット活用で春こそ大人デート!
ボジョレー・ヌーボーの解禁日−パリ
一眼レフカメラが女性に受けている!?-初心者1眼レフカメラ入門-
ダッチオーブンで七面鳥を焼く
いつもと違うBARへ!
地球環境問題への第一歩を踏み出そう
核シェルターで安全な未来を
勝ち組の為の結婚相談所
豆乳せっけん&ゆき肌豆腐
コートドール実食レポート
最後のこだわり?オリジナルなお墓 
MNP、3.5世代携帯電話って何?
エキゾチックな世界「ドバイ」をENJOY!
アレンジヘアに巻くヘッドスカーフ

スタイルや個性に合わせて
自由な発想で楽しもう!!

 ヘッドスカーフの巻き方は、基本的に自由です。海外セレブの間では、髪の毛を一つにまとめて、前髪を上げ額を出して、スカーフを巻くスタイルが人気ですが、日本では、前髪を横に流したり、髪の毛をふんわりおろしたり、アレンジヘアに巻くスタイルが人気です。

 今年流行のヘッドスカーフやスカーフ風のカチューシャやヘアバンドなら、頭からすっぽり被って、長く垂れているスカーフの両端を後頭部で結べばOKなので、使い方も簡単!シンプルに首の後で結べばスマートに仕上がりますし、スカーフの長さがたっぷりあれば胸元に垂らしてゴージャスに演出する事もできちゃいます。

 一方、手持ちのスカーフをヘッドスカーフ風に使いたいという場合、意外に巻き方が難しくて、いざ巻いてみると、リレーの鉢巻きか、掃除の三角巾か、という事も少なくないよう。そんな時は、スカーフを8〜10cm程度で太めに折って、スカーフの柄を際立たせるように巻くのが今年風です。首の後でスカーフの両端を可愛くリボン結びをしたら、全体的に髪をふんわり立体的に仕上げるのがコツです。

 とにかく、あなたのスタイルや個性に合わせて、楽しく取り入れるのが、ポイントです。

手軽にできるプチ出家体験 坐禅に挑戦
一杯1500円のうどんを食べてみた
知的空間で、最高の仕事を!
ご当地名物「ゆるキャラ」を探せ!
ロボットミュージアムin名古屋
電磁波は安全か? 電磁波吸収サボテンを実験
六本木ヒルズ、気になるテナント事情
今年こそ! 大人のクリスマス
目覚めスッキリ!羽毛布団で快眠ライフ
ヴィンテージワインで、深いひと瞬間を
大人の洋食屋特集
一度はしてみたい“わんにゃんデート”
ニューヨーカーに人気のレストラン
クラシックコンサートへ行こう!
目で、味で、食べ方で楽しむ輸入菓子
ケースに凝る!マイ・ケース探訪

「ヘッドスカーフ」の選び方
色・柄・素材をチェック!!

 まず、普通のスカーフと同じように、顔映りの良い色を選びましょう。顔の色が明るく見える、目が大きく見える色が、あなたに似合う色です。

 特にヘッドスカーフの場合、髪の毛の色や明るさによっても、似合う色が変わってきますので、鏡の前で、全身のバランスをチェックしながら選ぶと良いでしょう。

 体型別で言うと、小柄な人には、小さな水玉や花柄で、淡い色合いが似合います。大柄の人には、原色使いで洋服とのコントラストがはっきりしたものや大きな柄がおススメです。

 素材によっても印象が変わってきます。
 スカーフ生地に最も多い<シルク>は、上品な光沢があり、柔らかくドレープ性に富み、シワになりにくく形も作りやすいので、ヘッドスカーフにも向いています。

 柔らかい色合いと風合いの<コットン>は、エスニックやナチュラルなスタイルにピッタリ。
 サラッとした<麻>は、見た目にも爽やかで、夏らしさを演出できます。
 一方<化学繊維>はリーズナブルですが、柔らかすぎてちょっと形が作りにくいかもしれません。

 その他、スカーフの織り方によっても、雰囲気が変わります。自分のワードローブや着る洋服にあわせて上手にチョイスしましょう。
洋服とスカーフのバランスをチェック!