日刊 勝ち組スポーツ・勝ちスポ!

勝負下着を身に着けよう!

画竜点睛を欠くとはまさにこのこと
アンダーウェアを甘く見るな!

勝ち組の身なりは、常にワンランク上でなくてはならない。例えばスーツ。「ビジネスマンの成功への手だて 」とも例えられるビジネスウェアは、あなた自身、ひいてはあなたが売り込む企画書や商品そのものの価値を大きく左右する重要なアイテムだ。靴、シャツ、ネクタイ、カフリンクス。全身スキ無くビシッとキメれば、あなたは二倍にも、三倍にも光り輝いて見えることだろう。
「なにを今さら」と、一笑されるかもしれない。最前線で活躍する勝ち組諸氏からしてみれば、こうした心構えは当然のこと。十二分に意識していることだろう。しかし、同じだけの心構えを“アンダーウェア”に対してもしているだろうか? シャツやスーツは一流品でも、忙しい勝ち組諸氏のこと、ワードローブの中に、出張先のコンビニで買った急場凌ぎの二流品が紛れていても無理はない。しっかりとした洋品店で購入するにしても、サイズだけ選んで他のアイテムを買う“ついで”に手に取ってはいないだろうか。
一流を越えて超一流を目指すなら、見えないオシャレをぜひとも意識して欲しい。
マントラ

洗顔&シェービングで男を上げる!
女性は手づくりでイチコロ!フラワーアレンジメント
ミニベロの誘惑!
優雅に香るシガーが大人を演出します
驚きのアイテム勢揃い USBを楽しめ!
悪化する治安から身を守れ!防犯対策
気球に乗ってみよう!
おもしろペット大集合!
温泉情緒を満喫〜四万温泉
ニューヨーカーに人気のレストラン
MNP、3.5世代携帯電話って何?
大人のホビー「高級ラジコン」
優しい香りに包まれて心を癒そう!
モテるバイクはスタイルで選ぶ!
ロマンティック! 水上に住まう暮らし
オフィスワーク効率UPの超快適グッズ

勝ちスポ読者にお勧めしたい
世界の一流下着ブランド

男性下着は試着ができない場合がほとんどなので、信用あるブランドで買うのがベスト。では、具体的にどこのブランドが良いのだろうか。
勝ちスポが男性読者に自信を持って推薦するブランドは、スイスの至宝「ZIMMERI(ヅィメリー)」だ。
創業者Mrs.ポーリン・ヅィメリの精神を受け継ぐ縫製職人たちは、すべて女性。全工程が勤続10〜30年のベテラン職人によって行われ、万全の品質チェック(製造コストの実に30%が費やされる!)がなされている。立体縫製で、驚くほど軽やかな着心地を生み出し、高温多湿の日本の夏でも、汗でベトベトするようなことは無い。良質のコットンと縫製糸は、タグが擦り切れるほど着用し、洗濯を繰り返しても衰えない。
120年もの間、一流の地位を守り続ける老舗中の老舗。J・F・ケネディも愛用し、現在でもチャールズ皇太子をはじめ、世界のエグゼクティブが着用する、まさに“究極の一枚”と」呼ぶのに相応しい品なのだ。
女性にはイタリアの「LA PERLA(ラペルラ)」があげられる。真珠を意味するこのブランドは、カラー・デザイン・マテリアルと、あらゆる分野で下着業界をリードしている。パリ・コレを通じて世界の流行を動かす、数少ないブランドのひとつだ。
着心地やデザインはもちろん、その抜群の補正効果においても他の追随を許さない。1954年の創業以来、数々のブームを巻き起こした、今もって業界の頂点に君臨するブランドである。
真剣に!グローバルに!結婚相談所
王様の眠りを約束する快眠テクノロジー
鍼・灸で今日もうつくしく
異国の“味”がつまった民族楽器
ベストセラー作家を目指してみる?!
今、時代はホスピタリティ
地球にも人にもやさしい「蚊帳」
悩みの口臭を根こそぎ消去! 
携帯灰皿は、男のアクセサリーである。
競技人口世界2位!クリケットで楽しもう
シーズン到来!タラバガニを食べよう
フランス式エコライフとは?
男の料理!カレー編
役立たずでも面白い! 検定に注目せよ
カップルで行く大阪ベイエリア
あの勝ち組社長のブックマークに習おう

目の肥えた人はチェックしている
男女共通の最後のオシャレ

アンダーウェアは普段見えないからといって、気を抜いていると思わぬ時に安く見られてしまうことになる。例えば、予定していなかった座敷きの店で、靴を脱いだ時。相手の靴下に穴が空いていたり、今にも擦り切れそうな薄っぺらい化繊の安物を履いていたら、あなたはどう思うだろうか。相手の自己管理能力や、懐具合まで勘ぐってしまうこともあるだろう。
また、性的関係の場においては、最後まで身に付けている衣服なだけに、個人の印象を左右するその影響力は大きい。女性とベッドを共にする時、上下の色がそろっていなかったり、安物の下着だったら、自分との関係までも「なんだ、その程度のものなのか」と、がっかりしてしまうに違い無い。
良質な下着、とくに男性下着に関しては、目の肥えたごく少数の人間だけにしか気付いてもらえないかもしれない。しかし、粗悪な下着は万人の目にだらしなく写る。勝ち組たるもの、いついかなる時においても、気を抜くことは許されないのだ!