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夏直前、一足先に都内ホテルのプールで大接近

やっぱり屋外プール

少しずつ蒸し暑くなってきた。とくれば、やっぱりプールで泳いですっきりしたいもの。しかし7月に入ってしまうと、とにかくどこも混む!その前に彼女とゆったりプールを楽しみたい、そんなあなたにおススメのホテルのプールを紹介しよう。

今年も4月からオープンした屋外温水プールがある。赤坂プリンスの「ROYAL POOL」。パームツリーに囲まれ、リゾート感たっぷりのプールは都会にいることを忘れさせてくれる。宿泊客でなくてもビジターで利用できるので嬉しい。しかも料金も平日3,000円、土日祝5,000円とホテルプールにしては、リーゾナブル。プールサイドのレストラン「パゥムツリーガーデン」では、バラエティに溢れたブロシェットをいただける。日帰りでも客室が利用できる「ワンデーオアシス」8,500円なら、休憩もできちゃうので、さらにゆったりすごしたい人には打ってつけ。6月24日からは、プールサイドに特設されたテントの下ではハワイアンマッサージのロミロミも受けられる。
赤坂プリンス
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六本木プリンスホテル

ユニークな設計の屋外プール

同じくこの時期でも楽しめる屋外プールが、六本木プリンスホテルにある。このホテルは中銀カプセルタワービルや、名古屋市美術館などの設計を手がけた建築家、黒川紀章が設計している。ホテル中心のインナーコートに屋外プールがあり、ミッキーマウスを連想させるユニークな形になっている。まさしく都会のホテルと呼ぶのにふさわしい斬新な演出。こちらも宿泊客でなくても利用できる。ビジター3,000円とこれまたリーゾナブル。すぐ隣にはジャグジーもあるので、二人でゆっくり入るのも楽しい。プールサイドのガーデンテラスでは、サラダやソーセージなどの軽食が用意されている。疲れたら泊まって、客室でマッサージを受けるのもいい。

6月末になるとその他の屋外ホテルプールが次々オープンしはじめる。中でもおススメなのは、都内最大級のニューオータニの「ガーデンプール」。日本庭園内があり、豊かな緑に囲まれてリラックスできる。実はゴールデンウイーク期間中限定でオープンしていたらしい。スパも充実していてまさに都会のリゾート。
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大人限定の屋内プール

屋内プールでおススメなのは、ホテル日航東京の「ベイサイドスパ然」。インテリアや備品、リネンにいたるまで自然素材にこだわり、癒しをテーマにした空間。窓からは自然光がふりそそぎ、開放的な気分になれる。夜はレインボーブリッジを眺めることができ、なんともロマンチック。プール底の外周に、足の裏のつぼを刺激する工夫が施されているのも癒し系ならでは。二人で仲良く入れるジャグジーも完備。プールサイドには、アロマセラピーが受けられるリラクゼーションルームもあるので、彼女も大喜び。18歳以下お断りなので、まさに大人のオアシス。会員もしくは宿泊客のみしか利用できないので、スパつきのお得な宿泊プランをチェックしよう。

もう一つは、ホテルイースト東京21の「ジ・イースト」。こちらも大きな窓から自然光が入り、オシャレな造り。ヨーロピアンエレガンスの雰囲気で、まさに洗練された空間がここにある。こちらも18歳以下お断り。ホテル日航東京よりもさらにお得なスパつき宿泊プランが用意されているので、利用しない手はない。実はここの夏季限定オープンのガーデンプール(2000平米)はさらにイチオシ!
ホテル日航東京